災難から身を守り邪気や災厄を斬る御守刀
代々の家系の繁栄を願い御守刀を製作することは、昔ながらの日本の古き良き伝統でもあります。
三種の神器のひとつ「剣」には、古来より神秘的な「力」が宿ると言われてきました。
その「力」により、災難から身を守り、邪気や災厄を斬る「護符」として、「御守刀」と命名されております。
本作品はその「御守刀」に金色の家紋を入れ、代々「家」を守り続ける家宝として、製作された逸品です。
専用の刀掛台に乗せ、「護符」として床の間に御飾り下さい。
また、御葬儀時の、故人を守る「守り刀」、御結婚式(和装)時の「懐剣」として、このうえない「護符」となります。
●セット内容/御守刀本体、刀掛台
●サイズ/全長 約32cm、刃渡り約18cm、柄長約9.3cm
●本体重量/約200g
●鞘払重量/約150g
●素材/刀身:特殊合金、柄・鞘:朴ノ木(黒呂塗)、掛台:ゴムの木
※ご注文の際は、家紋番号と家紋名をご記入お願いします。
※オーダーメイド品につきお届けまでに2週間ほどかかる場合があります。
